ファミリー紹介
KsProject主宰:たにかわコウ
俳優、演出家。プロデューサー。SPISE&CURRY lucky base代表取締役。
15歳より地元名古屋にあるプロダクションへ所属。
2002年に堤幸彦監督より嵐主演映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』への出演が抜擢され活動の拠点を東京へ移す。また、同作品にて木村☺︎ひさし監督との出会いを果たす。
その後、映画「くちづけ」やドラマ「99.9 –刑事専門弁護士-」など堤幸彦監督、木村☺︎ひさし監督作品へ多数出演。
2015年より、劇団崖っぷちウォリアーズへ所属。
2018年、舞台「ゼッタイ、幸せになってやる!」にて演出を担当以降、2023年まで全ての崖っぷちウォリアーズの演出を手がける。
2024年大河ドラマ「光る君へ」へ出演。
2024年4月にKsProjectを旗揚げ後、現在までに11本の舞台をプロデュースする。


監修:
日本映画学校を卒業後、三池崇史監督や堤幸彦監督などに師事。
1998年から映像作品の監督として活動する。
主な監督作
ドラマ
「破門」シリーズ、「民王」「99.9 –刑事専門弁護士-」シリーズ、
「シェフは名探偵」「金田一少年の事件簿」「名刺ゲーム」
「警視庁アウトサイダー」「CODE-願いの代償-」
「今日からヒットマン」「離婚しない男-サレ夫と悪嫁の騙し愛-」
映画
「劇場版 ATARU-THE FIRST LOVE & THE LAST KILL-」
「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY」
「任俠学園」「屍人荘の殺人」「仮面病棟」などがある。
『天久鷹央の推理カルテ』現在放送中
脚本・演出:佐河ゆい
福島県いわき市出身。
9歳より地元いわき市の子供劇団に所属。
2008年、拠点を東京へ移しモデル活動を開始。
某雑誌やショーモデルとしての活動を経て2010年より舞台・映画などで女優業を本格スタート。
2018年まで株式会社アスタリスク所属。
2019年より株式会社フィットへ移籍。
2021年、女優活動と並行して執筆活動を開始。以降、多数の短編作品を制作。
2022年、呑兵衛エンタメユニットちゃんぽんを結成。
KsProject第1弾脚本、第6,11弾の脚本・演出を担当


脚本・演出:我膳導(ワレウッド)
18歳の時、役者を目指して愛知県岡崎市より上京。舞台芸術学院卒業後、2005年WAHAHA本舗に所属。
現在、役者として舞台を中心に活動しており、WAHAHA本舗本公演出演はもちろん、年間数多くの客演舞台に立つなど、 舞台経験値も高く、ポテンシャルも高い。また、演技と同じく、ダンスと歌にも定評があり、2011年日生劇場「ZORRO・THE・MUSICAL」(ガルシア軍曹役)をオーディションで 勝ち取る。その後もストリートプレイ、ミュージカル等、様々な舞台に立つ。 近年、ドラマのレギュラー出演等も経験し幅を広げている。
KsProject第2,3,5,7,10弾の脚本・演出を担当
脚本・演出:守富龍人
舞台芸術学院卒業。
以後、ハナウタカプセル、ムツキカと自身の劇団で作演出として作品を創り続け、如何ともしがたい人間の、如何ともしがたい日常をユーモアを交えて描き出す。
外部でも、エアースタジオや東京交響楽団とコラボしたムジカ·エ·ストーリアなどで演出家として参加する。
第一回瀬戸内こども映画祭「エンジェルロード脚本賞」入賞
役者としては、モダンスイマーズやONEOR8に出演したり、西崎緑舞踊団として上海国際芸術祭へ参加するなど活躍の場を広げている。
KsProject第4,8,9,12弾の脚本・演出を担当。


俳優:高山じゅん
20歳の時に引越し感覚で単身渡米。
2年間ほど現地で音楽に触れるもなかなか自分が前に出ることが出来ず観る側で過ごす。帰国後 沖縄アクターズスクール関西マキノワールドポップスに務めて再度エンターテインメントに触れ 一念発起し脚本を書き 衣装も音楽も作り自主制作映画を数本撮る。
その後 役者に転向するが すぐに結婚 出産の為活動休止。
2023年に活動再開を決めKs Projectと出会う。
Ks Project第2,5,6,9,10,11,12弾に出演

